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iPhone & iPod専用スピーカー
JBL ON STATION™ IIIP
価格:オープンプライス
生産完了品につき流通在庫のみとなります

iPhone®/iPod®対応Dockスピーカー JBL ON STATION™ IIIP。

乾電池も使える2電源対応、iPhone®/iPod®対応Dockスピーカーです。

製品サポート情報

特長

iPhone、第4世代以降のiPodに対応

Dock接続にて、iPhone及びiPod(第4世代以降のDockコネクターを装備しているモデル)に対応します。

外部入力端子装備(3.5mmステレオミニジャック)

Dockコネクタの他に、3.5mmステレオミニ端子の外部入力も装備していますので、第1世代/第2世代/第3世代のiPodやiPod shuffleも接続が可能です。もちろんヘッドホン出力や音声出力を装備しているコンピューターやポータブルプレイヤーも接続できます。

ワイヤレスリモコン付属

ワイヤレスリモコン付属

JBL ON STATION IIIPの操作(音量調整)はもちろん、iPhoneやiPodのメニュー操作(再生、ポーズ、曲送り、曲戻し、曲のブラウズ等)も可能なワイヤレスリモコンを付属。

*iPhone、iPod touchは音楽再生に関するメニューのみリモコン操作が可能です。

ACアダプタと乾電池の2電源対応

ACアダプタ(100V~240V)、又は単3乾電池(6本)で駆動できる2電源対応なので。屋外や海外でも使用できます。

*ACアダプタを海外で使用する場合は、電源プラグを使用する国のコンセントの形状に変換する必要があります。市販の変換プラグをご購入の上ご使用ください。

iPodユニバーサルDockアダプタに対応

iPodユニバーサルDockアダプタに対応

iPod本体に付属、又はアップル社より発売中の「iPodユニバーサルDockアダプタ」に対応。
将来iPodの買い替えをした際も、そのiPodに付属しているユニバーサルDockアダプタを活用し、そのままJBL ON STATION IIIPを使用する事ができます。

*JBL ON STATION IIIPには、iPhone/iPod touch、iPod classic/5G 、iPod nano(第1,2,3世代) 用のユニバーサルDockアダプタが付属しています(2008年9月現在)。それ以外のiPodをご使用になる場合は、iPodに付属のユニバーサル Dockアダプタをご使用ください。(またはアップル社発売のユニバーサルDockアダプタをご購入ください)。

iPhone、iPodの充電

iPodをDock接続すると自動的にiPodの充電も行われます。

*Dock接続に対応していないiPod(第1,第2,第3世代)、iPod shuffleは除きます。

Odyssey™ネオジウムドライバー + デジタルアンプ搭載

JBLのサウンドテクノロジーにより開発された、パワフルな25mmフルレンジスピーカーユニット Odyssey™を4基搭載。強力な磁力を持つネオジウムマグネットや独自開発のアルミコーンが、低音の大振幅にもビクともしないワイドレンジサウンドをもたらします。そして高効率且つクリーンな内蔵デジタルアンプが、この強力なスピーカーユニットのポテンシャルをさらに引き出し、コンパクトサイズながらハイクォリティーなJBLサウンドを可能にします。

最高のサウンドを提供するために、JBL ON STATION™ IIIPにはJBLが開発した多くの特許技術を導入しています。

COE(Computer Optimized Equalization)

ナチュラルな音楽再生を果たすため、独自のコンピューター・シミュレーションを駆使して設計されたCOEイコライゼーションを採用しています。

OCT(Optimized Compression Topology)

音量を上げた時に起こる瞬間的なピークを抑え、大音量時でも歪みの少ないサウンドを実現するOCTコンプレッション回路を搭載しています。

Slipstreamポートデザイン

最大限のバスレフポート効果を引き出す"Slipstream”ポートデザインを採用。小型サイズながらハイクォリティーな低音再生が可能です。

仕様

製品名 JBL ON STATION™ IIIP
カラー ブラック/ホワイト
オーディオ入力 メイン入力:iPod®専用Dockコネクター
外部入力:3.5mmステレオ ミニジャック
定格出力 総合20W(10W×2)
コントロール プッシュ式ボリューム
使用ユニット Odyssey™ ネオジウムドライバー(25mm径)×4
周波数特性 70Hz ~ 20kHz
サイズ 直径190mm、高さ50mm
重量 510g(ACアダプター、電池を除く)
入力インピーダンス 10kΩ以上
S/N比 85dB以上
電源 AC電源アダプター(100V~240V 50Hz/60Hz)、又は単3乾電池×6
付属 3.5mmステレオミニプラグ付きオーディオケーブル、AC電源アダプター、iPodユニバーサルDockアダプタ
*乾電池は付属していません

※仕様および外観は、改良のため予告なく変更される場合がありますのでご了承ください。

Apple製品対応表

2010年10月現在

※iPod Touch第4世代(2010年9月発売)は動作確認済です。(注1) (注4)

※iPod nano 第6世代(2010年9月発売)は動作確認済です。(注3)

※iPhone4は動作確認済です。

iPod
iPod(第4世代)20GB iPod(第4世代)40GB iPod(第4世代カラーディスプレイ)20GB/30GB iPod(第4世代カラーディスプレイ)40GB/60GB  
iPod(第5世代 video)30GB iPod(第5世代 video)60GB/80GB      
iPod classic
iPod classic 80GB iPod classic(2007) 160GB iPod classic(2008) 120GB iPod classic(2009) 120GB/160GB  
iPod mini
iPod mini 4G/6GB        
iPod nano
iPod nano 1GB/2GB/4GB iPod nano(第2世代) 2GB/4GB/8GB iPod nano(第3世代) 4GB/8GB iPod nano(第4世代) 8GB/16GB iPod nano(第5世代) 8GB/16GB
iPod touch (注1)
iPod touch 8GB/16GB/32GB iPod touch(第2世代) 8GB/16GB/32GB/64GB iPod touch(第3世代) 8GB/16GB/32GB/64GB    
iPhone (注2)
iPhone 3G 8GB/16GB iPhone 3GS 16GB/32GB      

FAQ(よくあるご質問)

  1. Q1:iPhone4で使用できるか?
  2. Q2:iPhoneをドック接続した時に「iPhoneに対応していません」という表示が出てしまう。
  3. Q3:iPodとパソコンを接続して両方の音を出すことはできますか?
  4. Q4:海外で使用できますか?
  5. Q5:音が出ません。
  6. Q6:音が歪んでしまう
Q1:iPhone4で使用できるか?

iPhone4での動作確認済です。(2010年8月現在)

Q2:iPhoneをドック接続した時に「iPhoneに対応していません」という表示が出てしまう。

iPhoneを保護ケースに入れている場合、Dockコネクタに根本まで接続できずに、充電が行われなかったり、「このデバイスはiPhoneに対応していません」と表示が出てしまう事があります。この場合、保護ケースからiPhoneを取り出し、改めてDock接続を行ってみてください。

Q3:iPodとパソコンを接続して両方の音を出すことはできますか?

Dockコネクターの入力と3.5mmステレオミニジャックの入力はミックスされてスピーカーから出力されます。iPodとパソコンを同時に接続して、 iPodで音楽を再生しながらパソコンの効果音も出力させるなどの使い方も可能です。(パソコン側の音量が低いとiPod側の音声にかき消されてしまう場合があります。)

Q4:海外で使用できますか?

付属のAC電源アダプターは、100V~240V(50Hz/60Hz)仕様ですので海外でも使用できます。海外で使用する場合は、AC電源アダプターの電源プラグを、使用する国のコンセントの形状に変換する必要があります。市販の変換プラグをご購入の上ご使用ください。

Q5:音が出ません。

以下の事が考えられます。再度ご確認ください。

・ミュート(消音)機能が働いている時

プラスとマイナスのボリュームボタンを同時に押すとミュート機能が働きます。この場合、どちらか片方のボタンを押すとミュートが解除されます。

・電源が入っていない場合

電源が入っていないとパワーランプが消灯しています。この場合、パワースイッチを押してください。またコンセントから電源プラグがはずれていないか、電源スイッチ付のタップなどの場合、タップの電源がオフになっていないかなど、ご確認ください。

・接続している機器の音量が小さい場合

ソース機器のヘッドホンジャックに接続している際、ソース機器側の音量が必要以上に下がっていると、ゲインが足りずに音が極端に小さかったり、聞えなかったりする場合があります。この場合はソース機器側の音量を上げてみてください。一般的にソース機器側の音量は、8割程度に上げておくと良いと言われています。

Q6:音が歪んでしまう

乾電池の電力が消耗すると、LEDランプの変色や音が歪んだり再生ができなくなるなどの症状が出ます。その場合は新品の電池に交換、または電池を抜いてAC電源アダプタを使用してください。

尚、当製品は、乾電池を装てんしている状態でAC電源アダプタを接続すると、乾電池からの電力供給が優先される設計となっております。AC電源アダプタを使用する場合は電池を抜いた状態で使用することをお勧めします。

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